台南生活〜コロナ禍の思い出(毎日編)〜

今日は久しぶりに子どもの夜泣きがマシでしたので、神様ありがとうと言いたいですが、母の体は我が子の夜泣きモードと母の睡眠リズムは連動し切ってしまったがために、一晩自然と定時に3回起きるようになってしまいました。どうも吉川です。

はい、寝不足ですが、大丈夫です。

本日はスーパーの商品が届くので後で我が子の食事用に下処理をする日です。

多めに作って冷凍冷凍、主婦の秘技「冷凍」です。

7時半を目指して保育園へ向かい、今日は朝雨が降っていたので推定10KGごえの我が子を抱っこして15分歩いて行きました。結構圧迫されるので、途中グエっときますが、黙って歩きます。

「昔はランドセル背負って1時間歩いたんだよ!」

という今は懐かし祖母の言葉を思い出しながら、物思いに耽りながら歩きます。結構腰にくるのでやばい。でもやめるわけにはいかない。そんなもどかしい抱っこ紐です。また整形にお世話になる日が来るのか・・・。

そして保育園の神々に我が子を預けてからうちへ帰ってから、

 

本日の家事

床掃除

洗濯(大人と子ども 2回)

拭き掃除

事務所(というか机)の拭き掃除

配管パイプ洗浄

からの

仕事(というか作業)

からの

食材の下準備(子ども用&大人用)

からの

仕事(というか作業)

という流れになっております。

お母さんと言う人は、やはり一生部屋の掃除をし、洗濯をして、何かを鍋でグツグツ茹でている人のことを言うんだなと思われる今日この頃です。

まだ子どもは人間の食べ物になれる階段を登る途中なので、色々大人飯とは別に作らなければならないので、大変です。そして作っていると、色々家事が後に押します。家事が残っていますが、家事も諦めるときは諦めます。

最近我が子の夜泣き(というか寝言?)がすごい時があるので、事前に計画して家事を進めようとしても、体力が追いつかない時があります。そんな時は

「今日は絶対に家事をしない。」

と決め込んでいます。

体調崩したら大変なので、まず床のふき掃除しない。結構体力使うのでしない。色々床に落ちていても大丈夫です。あした掃除機かけてやりましょう。

そしてお昼はデリバリーかお湯でできるもの。大丈夫です。インスタントラーメンは美味しいですから。

そして晩御飯は 主婦の奥義。

「コンビニ飯」

7-11へ行って買えばいいのです。

一応コンビニ飯の場合は主人に一報入れます。本日の夕飯はコンビニ飯だよと。

すると

「ありがとう」

と一言手短に返信がきます。

正解だ。旦那くん。その回答はまさしく正解。それでこそ良き夫。

と何故か偉そうに思いながら、この世にコンビニがあってよかったと思う次第です。旦那くんありがとう。

健康志向やオーガニック、ナチュラルという言葉が遠のきます。そんな言葉が似合うのは、おそらく我が子だけでしょう。しかし、いいのです。

子育てに体力消耗は危険です。完全に消耗する前になんとか温存していきましょう。0%になっては、いけません。ほら、スマホも充電0%になったら、大変じゃないですか?危険危険。

それと同じなのです。

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